広告



2015年11月19日

「因果をなめちゃいかん」と言われた

昔、よくあたると評判の霊能者に因果はあるのかと質問したら「ある」と返答したから、罪作りしたまま大した因果もなく亡くなる人もいるが?と返すと、
「因果はこの世だけ起こるわけではない。罪と罰からは永遠に逃れられない。」と返答された。


そして行きつけの お寺でまた同じ質問したら、霊能者と似たような返答をした。
「因果をなめちゃいかん」と言われたのを思い出した。


posted by kuronekochan at 10:00 | Comment(1) | 因果応報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
僧侶であった祖父は必ずこの世では清算出来ない、よく女性を酷い棄て方をして新しく因果のない女を選ぶ程、人に追わせる罪で娘なり孫なりの因果は次の人生の自分自身である事、必ずしも今の時代ではなく反省した頃に過去に因果として生まれるのだと話していました。
また幼なじみは人の悪い箇所や今世の出来事が字に映されるそうです。
彼女やまだ幼い娘さんも話すのは、悪意は流す虐めはやってはいけない、今の性別を変えたり人に生まれなくなる苦痛があるそうですよ。
Posted by at 2015年11月19日 11:28
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


広告



×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。