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2018年11月04日

偽・因果応報

「ふだん嘘ばかりついていたら、本当の話も信用してもらえなくなった」
これはきちんとした因果応報だよね。
しかし「ふだんの行いが悪いから旅行の日が雨になった」
これは本当の因果応報とは言い難いよね。
天気なんてのは、地上の一個人が何をしようが決まって変わらないんだから。
だからこれは因果応報といってもいわば言葉の綾。

このスレみてると、そこんところを混同してる書き込みが多い気がするね。
以降、前者を正・因果応報、後者を偽・因果応報と区別することにします。

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あのう、前者はむしろ、自業自得だと思います。
で、後者みたいに、人知の及ばないというか、一見無関係な報いが、因果応報でいいと思います。
お天道様はちゃんと見ているね、的な。

例えば、長年人を騙して儲けたと思っていたら、ある日今までのとは関係のない人から騙されて大損、とか。
いつも嘘をついていて、それを見ている人から信用されなくなるのは、当事者同士のこと。
噂が広がって知らない人からも信用されないというのは、単なる延長線。

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いや、因果というからには因果がなきゃダメなんですよ。
いきなり関係ない人から〜というんじゃ、それはただのアンラッキーでしょう。
偽因果、もしくは未確認因果ですね。

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「お天道様」をとおしての因果なのですよ〜。
日本人なら、その感覚を原体験として持っているはずなのですよ〜。
(寮長先生風)

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ただの偶然なのかきちんと因果があるのか、それを見極めることが大事です。
因果応報は日本人に限ったことではありませんからね。


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2018年10月30日

因果応報っていうのか・・・天罰って必ずある。

因果応報っていうのか・・・天罰って必ずある。
これ、断言してもいい。

人をいじめたり騙したり玩んだりする輩は、自分で気づかないうちに軌道から外れまくった道を歩いているが、自分ではちゃんと整備された道を
歩いていると思いこんでいる。
軌道から外れまくった道を歩いていくうちに一歩先は断崖絶壁。
しかし、それでも自分は整備された道を歩いていると思い込んでいるので、そのまま前へと進んで奈落の底へ転落。
断崖絶壁までたどりつく道のりは違えど、必ず断崖絶壁まで転落するまで歩いていくようになっている。


これ、私の友人の受け売り。
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2018年08月30日

豊に守って頂いたのに粗末にしたからバチがあたったんだ

埼玉県の某所は昔、弁財天信仰というか蛇神信仰が盛んでした。
そこの地域の農家は庭のすみに祠を建てて蛇神を奉っていたのに
とある家で霊●の光を信仰しだした。その宗教は教祖(生き神)以外を拝むと救われないと言われているので先祖代々
奉っていた蛇神様をないがしろにした。家のリフォームに邪魔だと移動。移動したのに
また邪魔だと移動したら娘が原因不明の半身不随。蛇みたくはって移動。顔つきまで豹変。
父親が「娘じゃなく俺にとり憑け!」と言ったら憑依された娘が男の声で「お前は養子でこの家の人間じゃない。」
と言った。家をリフォームしたり先祖代々、豊に守って頂いたのに粗末にしたからバチがあたったんだと思う。
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2018年08月12日

意図(悪意)があったかどうか

AさんがBさんに、良かれと思ってしたことが、
Bさんにとってとんでもない迷惑だった場合、
Aさんにはどんな応報があるのですか?

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意図(悪意)があったかどうかだよ。
人体の大半は水で出来てる
だから馬鹿とか糞とか死ねというと自らの体細胞も壊す事になるから
いくら霊的にガードしても無駄なんだよ。

呪いスレにもモチベーションが落ちたときに、
このスレ見るってひとがいたけどそれは大きな間違い。

相手に来たる試練以外を与えるものは神に消されますよ。
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2018年07月24日

因果応報って有るんだな

知人の旦那とその両親と弟。
嫁(知人)を苛めた。
嫁が身籠った時に嫁に精神的負担を与えて流産させた。その後、嫁は水子の供養にと小さな仏壇を立てたが、それすら旦那は、蹴って潰してしまった。
嫁はショックからノイローゼに…。
そんな嫁と嫁の実家を旦那と両親と義弟で騙して、財産を巻き上げていた。

その傍らで旦那は●気から不●へ…。
まだやり直そうとしている嫁を振り切り、不●相手と同棲を始めた揚げ句に無理矢理離婚。

離婚後の知人は、一人暮らしを始めた。無一文からのスタートだったが幸せそうだった。

そんな知人の元に、元旦那がやってきたそうだ。
元嫁に詫びたいと言う事で、嫁の居場所を友人らに聞いて訪ねて来たそうだ。

元旦那は、同棲間もなくして相手を妊娠させた事で入籍したそうだ。入籍数日後、嫁が流産した。
その流産から嫁が精神を病み、買い物依存症に…。
毎月の給料では足りずに、サラ金の世話に…。


その結果、喧嘩が絶えずに元旦那は嫁から●力を振るわれて全身痣だらけ。
その嫁がある日実家に帰ると、玄関を開けた先で実弟が倒れて亡くなっていたそうだ。死因は急性心不全。
更に、元旦那の弟が縁談が纏まり結婚。結婚した先の両親に知人がされたような苛めを受けてノイローゼに…。
元旦那の母は癌にかかって病院と縁が切れず…
元旦那の父は元旦那の嫁に、散々嫌われ、弟の嫁と嫁両親に会う度に暴言を吐かれまくりノイローゼに…

元旦那いわく…
「因果応報って有るんだな」
と…言っていたそうです。人に意地悪をすると返ってくる…。と心底侘びていたそうです。
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2018年06月18日

親父が交通事故で鎖骨と肋骨を骨折したとの知らせ。

私が未成年で親に養われていた頃、モラハラ&パワハラ親父は
気にくわない事があると私の腕を掴み「骨折るぞ」と脅してした。
(そのくせ私がプロレス番組見たり武道習ったりする事は野蛮だ乱暴だと非難していた)
実行される事は無かったが、幼い頃から
足や腕を強く掴まれてはそんな脅しを受け続けた。

私が成人し家を出て、それまでの心理虐待の事もあり実家と絶縁して
暫く経った頃、唯一の理解者である伯母から、
親父が交通事故で鎖骨と肋骨を骨折したとの知らせ。

親父が家族の気持ちや信頼をないがしろにするレベルで
車を可愛がって大事にしてた事もあり因果を感じた。
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2018年06月15日

古来より信仰や感謝を説く理由もここにある。

因果応報をとく鍵は
『善とつながり、悪にかかわらないこと』
因果応報は因縁果報。他者との縁があってはじめて成立する。
つねに善い人やモノとつながりをもち、なるべくマイナスのものにはかかわらない。
実相的な世界では思いをむけることも『かかわり』をつくっていることに他ならない
(つまり相手愛しも相手憎しもかかわりというてんでは同じ。その間ずっと互いにに影響しあっている)

だから、悪いものにはなるべく無関心がいちばん。
すこしでも『これはなんかマイナスだな』と思ったら、すぐに自分から遠ざけ、意識をきりかえるのみ。
そしてできるならマイナスの相手からわかるように明らかに善きモノとのかかわりをふかめること。
(プラス思考の本、明るいクラシック、ボランティア活動などなんでも)
プラスにかたむけばマイナスはゆっくり去っていく。
しかしマイナスに巡り合ってもこれを無駄とせずそこから学べば、マイナスの過去はプラスになる。
そのプラスが相手には祝福のエネルギーになり、相手のプラスへの道びきにもなる(時間はかかるが必ず道つけになる)

これが因果応報をかえる唯一の方法。
古来より信仰や感謝を説く理由もここにある。
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2018年06月07日

今更だけど真実な本当の愛はひとつあればいい。

私かなりモテたほう。
彼には不自由しなかった。常にいて当たり前数人同時進行もザラ。
自己中で好き放題しました。
よその旦那さんと●気して、その夫婦離婚して…。
離婚した途端私冷めちゃって、相手は何度もコンタクト求めてたけど、私全く無視。

えっ?その後?
忘れた頃にしっかりと応報は来ましたよ…。一見いい人でエリートな、スーパー駄目男に当たり結婚して離婚してもうボロぼろ…。
何年もかかりやっとリハビリ終えたかな。
この世は上手く出来てるね。
今もそれなりにモテるけど、男はもう懲りごり…。汚い。怖い。
今更だけど真実な本当の愛はひとつあればいい。
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2018年06月05日

一人で文句を言ってたからいかなかったのか。

むかついて思い出したりしてる間は
相手に因果応報はいかないってどこかで読んで
それについてもうなんか言うのは、つらいけどやめようと思った。
こんなにつらい思いしてて、その後も相手がずっと幸せ
栄光を保ったままなんてやってられない。
でももう10年も経ってるけど、今からこれやって
相手に因果応報はいくのかと・・・ 10年経った今でも
陥れた地位で幸せ保ったままなんだものな〜。
それとも今までずっと時折、思い出して、泣いて泣いて
一人で文句を言ってたからいかなかったのか。
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2018年05月28日

そうしたら私も1ヶ月で三キロ太った

私に起きた因果応報
ある時中学の同級生に久しぶりに会ったら、昔の三倍くらい太ってて爆笑した
帰ってからも家族にその太りようを話して笑っていた
そうしたら私も1ヶ月で三キロ太った
太りにくい体質なのに
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2018年05月18日

なかなか「大きい人」にはなれないわ。

円滑な人間関係のためには、多少の我慢は必要だとは思う。
けど、邪悪な人とはそれなりに距離を保って、
ある一定以内に近づいてこないようにすることも大事かな?と思う今日この頃。

あんまり上手くやりすぎちゃうと、変な人に気に入られて
近くに置かれるようになって、ホントは嫌なんだけど離れるのもコワイ…
なんて事になりかねないから。

私がその邪悪さに馴染めず、距離を置いたために
虐めにあってても助けてくれるわけでもなく
上手くやってた人が、虐め側の人に気に入られちゃって
「わたし、このグループいやだ〜」と今頃言い出してるけど、自業自得かなって思う。
私には、私の事をわかってくれて味方をしてくれる人が現れ心を強くすることができた。

本来の自分を取り戻したら、いろんな人が私の回りに集まりだした。
不思議なことに、邪まな心を持った人はひとりもいない。
あの虐めに堪えてよかったと思った。

でも、私もまだまだなんだと思う。
上手いことやってた人に対して「自分が悪いんじゃない?」
って思ってしまうから。
なかなか「大きい人」にはなれないわ。
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2018年05月16日

恋人がよく虫を助ける。

恋人がよく虫を助ける。
一緒に歩いてても「蟻(を踏む)!」って止められたりして、正直めんどくさいんだが、
なぜかよくお金を拾う。
これだけだと単純に下向いて歩いてるひとなんだなぁと思ってたんだが
この間池でボート乗ってたら、小さい蝶みたいな虫がおぼれてた。
恋人は必死でオールとか葉っぱで助けてやって、虫は無事飛んでった。
その直後私らのボートの横を横切っていった人が、恋人の学生時代の友人で、
池の上で久しぶりの再会を果たしてた。

こういうの因果応報っていうのかわかんないけど、小さいいいことをしてるひとには、ちゃんと小さいいいことがあるんだなぁと思った。
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2018年05月01日

この手の報いってなかなか自分に原因があるとは気付きにくいと思う。

これは本に載ってた話なんだけど、
ある女性(長男の嫁)は、結婚当初から色々な理由を作ってはトメウトとの同居を免れてきた。
ウトが亡くなり、いよいよ年老いたトメが一人きりになってもまだ覚悟が定まらず、
何だかんだ言い繕う姿を見かねた夫の妹がトメを引き取った。
ところが一年後、夫が○気してひと騒動、次に息子が病気になって会社を辞めて自宅療養。
それでも女性は自分が姑の世話をしなかった分の行を、そういう形でやらされているなんて考えてもいない。
トメを引き取っていたら、夫の○気はなかったかもしれないし、息子の病気もトメが代わって
引き受けたかもしれない、と。

夫の○気と息子の病気がトメの世話をしなかった事が原因なら、こういうのも因果応報なんだろうけど、
この手の報いってなかなか自分に原因があるとは気付きにくいと思う。

その小姑にも何らかの報いは来ると思うけど、不幸になった原因が自分にあるとは、その小姑は
思わないような気がする。
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2018年04月30日

「そうしないと・・・来ちゃうんだよ」と念を押された

母から子供の頃に聞いた話。
母の知り合いに何を思ったか突然、創○学会に入信したご近所のおばさまがいたそうだ。
そしてもう必要ないからと、神棚や仏壇を取り壊し庭へ放り出して撤去したら、その三日後急死。
神様、仏様を粗末にする宗教なんてありえないのだと母が言ったのを恐怖と
共に肝に銘じました。


あと母から言われたのは
猫、狸、狐、蛇は祟るので一切虐めてはいけない。
死骸を見ても「かわいそう」と思ってもいけない。
「そうしないと・・・来ちゃうんだよ」と念を押され、それも強烈に残っております。
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2018年04月29日

反省して苦しむ

一番辛いのが自分の罪に悔やむことらしい。
●んでから、相手を苦しめたことをすごく反省して苦しむんだって
罰というので苦しむんじゃなく、反省して苦しむんだって
それが辛いらしい。
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2018年04月28日

恨んでた人が罪の意識にさいなまれないようになのかな。

生活板だったかで見たけど
相手を憎む気持ちをなくした時にはじめて
天罰が下るものなんだと。
だから憎まれっこ世に憚るってのは
恨み続けられて罰が当たる暇もないからだと。
なので相手のことなんか早く忘れて自身の幸せを考えるのは
正解なのだろう。
忘れた頃に罰があたるのは
恨んでた人が罪の意識にさいなまれないようになのかな。
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2018年04月27日

芸の世界の成功には命がつきまとうのかもね

30年くらい前に亡くなった俳優さんで、天知茂っていう渋い俳優さんがいたんだけど、
天知茂っていう芸名を付けた時に「この名前だと天下を取るけど、その代わり命を持ってかれるよ」
みたいなことを占い師さんから言われたそうだ
ご本人は俳優で成功するなら早死にしてもいいと、天知茂の名を選んだけど、50代で急逝した記憶
光に影がつきまとうように、芸の世界の成功には命がつきまとうのかもね
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2018年04月26日

すっかり消えてなくなって忘れた頃

酷いことをされた場合だけどこちらの執着心や復讐心が
すっかり消えてなくなって忘れた頃
相手に因果応報がやって来るパターンが多いような気がする。
最近身の回りで小さな因果応報が沢山あって身を引き締めようと思った。

小さいことだが自分のあることないこと言いふらしていたばばあが
自分を会社から追い出そうと社長に言っていたらしいが
ばばあは社長の逆鱗に触れて結局ばばあ自身が会社から追い出された。

そして言ったこと、やったことは善悪限らず跳ね返ってくるよな。
世の中上手く出来ているなぁと思わされる。
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2018年04月24日

長くなったけど、因果応報って本当にあるんだなと感じた話でした。

兄が小5の頃クラスに問題児が居た。
イジメに始まり担任をノイローゼにして病院送りにしたり(新聞の地元版にもちょろっと載ったらしい)。
そのクラスだけ副担任って言うのか、見張りの先生がついていた。
兄もその頃から塞ぎ込みがちになったが、マックに勤めてた母が
問題児にサービスしてあげたお陰でそれ程イジメの対象にはならなかったらしい。
6年の頃にソイツが引っ越したんで周りは正直ほっとしたそうな。

それから三年ほど経ってうちも引っ越した矢先、兄の友達経由でかの問題児が●んだとの報せが来た。
バイクの無免許運転で即●。
ソレを聞いた時の兄はどんな感じだったかうろ覚えだけど、少なくとも悲しそうな素振りは一切無かった。
かと言って笑顔でもなかったような。
長くなったけど、因果応報って本当にあるんだなと感じた話でした。
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2018年01月16日

一緒にいるけど泥沼状態

知人男性の話。

子持ち(一人)の女を略奪して結婚。
不◯なんて…と両親から嫁勘当。
直後に知人母親が亡くなり、同時期に知人父親が認知症になる。
昼夜問わず徘徊はもちろん、知人の知らぬ間に近所中に借金してまわる。
夫婦で頭下げまくり借金も肩代わりし、なんとか返済。

そろそろ子供作ろうと思ったら
無精◯症だと判明。
ずっと自分の子供が欲しいって言ってたのに。

ならば、連れ子を父親として可愛がり、きちんと躾せねばと張り切るも
「本当の親じゃないくせに、偉そうにするな!」と反発。
嫁の元夫の家に行ったきり戻ってこず。

仕舞いには、勤めてた会社が倒産。
「なんで私がこんな目に…!! あんたのせい!」
「お前が俺がいいってこっちに来たんだろ!」
とヒス起こして毎日怒鳴り合い。

それでもお互い行く所がないから、一緒にいるけど泥沼状態。
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